LC燃費

2017年04月18日 14:31

先般3月の3連休での能登富山ツアー後初めて給油したので、ツアー中の1回も含めて計2回分の給油記録である。

今回の燃費は
1333.8kmを
156.24Lで走ったので
8.54km/Lとなった。
生涯燃費も8.25km/Lから8.29km/Lとわずかに改善した.。

千里浜なぎさドライブウェイを四駆でガンガン何往復もしたものの、ツアー中のほとんどが郊外の国道と高速ということもあって燃費は伸びた。
ただし、帰路は燃費改善を狙って省エネ運転に心がけたが、思うほど(9km/L代)には伸びなかった。残念。

これでしばらくは足を延ばす予定もないので、LCはガレージの中で箱入り娘状態となる。
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LC燃費

2017年02月26日 19:44

で、これまたほとんど遠乗りに行っていない我がLC、2月分のガソリン割り引きの権利がなくなりそうなので、できる限り給油をすることに。

で今回の燃費は
261.3kmを
41.4Lで走って
6.31km/Lとワースト2の結果となった。
ちなみに生涯燃費は8.25km/Lである。

ほとんど遠出をせず、しかもほぼ3ヶ月間で近所だけを260km走っただけなのでこんなものである、というか近所だけを走った割に6km/Lをキープしているのはむしろ優秀である。

ところで、LC70はパートタイム四駆のため、普段の生活では前輪のトランスミッションが駆動することはほぼない。
なので1ヶ月に1度くらいは四駆走行をして前輪のトランスミッションにオイル等が回るようにせよとお達しがある。

ということで、給油のついでにちょっと走ったところにある1kmもないダートを見つけて四駆走行と前進、後退を何度かしてやる。
201702261939032da.jpg

待ってろよLC、3月になったら嫌っていうほど走ってやるからなぁ~・・・。

超なんちゃってDrawers

2017年01月22日 17:42

オーストラリアなんかでランクル70乗り達が装着しているDrawers system(引き出し)。
金属製で、ローラーやベアリングが使用されており、しかも装着はフロアーにドリルで穴を開けてガッチリ取り付ける物。

価格も高くて20万円は下らない。
それにARB製のものなどは重量が80kgもあり、個人輸入は普通には不可能である。

ちょっと背伸びして取り付けてもいいが、モンキーが乗せられなくなるのと、ドリル穴開けもちょっと気が引ける。

そうしているうちに、この前かなり大き目のダンボール箱を見つけたので、超なんちゃってDrawersを作ってみた。

それがこれ、う〜ん、・・・、かっこ悪い、・・・、しかもかなり。
201701221720477ba.jpg

でも物が動き回らないし、細かな物が整理できて便利そうなのでしばらくこのまま使ってみることにしよう。
20170122172045df3.jpg

LC燃費

2016年12月04日 19:49

先月の新潟ツアー以来エンジンをかけていない我がLC、そろそろ給油しないといけないので、朝っぱらから引っぱり出し近くのガソリンスタンドへ。

20161204194049d05.jpeg

で今回の燃費は
839.9kmを
98.61Lで走って
8.52km/Lとなった。
ちなみに生涯燃費は8.35km/Lである。
郊外+高速で燃費は稼ぎやすい状態とは言え、カタログ燃費6.6km/Lを大幅に超えているのは喜ばしいことである。
何か聞くところによると大飯食いのランクル80は4km/L台が平均らしく、それに比べれば超優秀と言えるのではないか。

ところで、今日初めて分かったが、我が家近くのシェル石油では、1回当たりの給油量が150Lを越えるか、給油時間が7分を越えるとリセットがかかり、2回に分けての給油となるとのこと。

なので、LCの場合150Lを越えることはないので、とにかく素早く7分以内で終わらせないと面倒くさいことになるということである。


それと、原油価格が上昇傾向にあり、しばらくはガソリン価格も上がるのではと小市民的判断から、本日はGolf、黒アドベンとも給油、本日だけで150L以上を給油したことになる。

LC増し締めとか

2016年08月22日 12:27

7月初にルーフラックやらショックアブソーバーやらを取り付けた我がLC号。
1か月ちょっと経ったので、取付け部品の緩み等がないかチェックをすることに。

もともと再度チェックしてくれとは言われていないものの、これが最後となる可能性もある店だけに、念のための点検である。

前回同様、我がLCが最も普通の乗用車に見えるほど、"普通じゃない車"ばかりに囲まれて作業開始である。
20160821210451d02.jpg

作業の間は店の敷地内にある"普通じゃない車"達を見て回る。

そんな中でもやはりウニモグは異彩を放っている。
何しろ着座した際の目線は、ランクルトゥループの天井よりもさらに50cmくらい高く、世の中を見下ろしながら運転することとなる。
おもちゃっとして1台ほしいところであるが、実際のところ整備士としての技術と家1軒分くらいの庭は必要あり、夢物語である。
20160821210450b2e.jpg


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